新サービス

排水桝の清掃やっていますか?

知人より

「水回りの配管内の清掃やってる?」

との問い追わせがありました。

やっていませんが、今後やっていこうとしていたサービスの一つ

話を聞くとキッチンからの排水で詰まりがよく起こるとのこと。

留守と言うことですが屋外の排水舛の確認であればすぐに出来るので現場に直行!

そこで見たものは・・・・

これはこれは
立派に詰まってました。

当店で対応してほしいとの依頼を頂きましたので、結果はまた後日

排水桝の清掃って定期的に行ってますか?

この排水舛
5年周期位で清掃が必要ですが実施している人って居ますか?
意外と少ないのでは?

ここの清掃を怠ると排水が出来なくなり、生活に大きな支障が出ます。
緊急性のある対応が必要となり、多少高額でもやむを得ず専門業者に依頼された方も多いのではないでしょうか?

ちなみに、ここまでの状態のものだとかなりの高額になるようです。

どうせいつかはやらなければならない配管クリーニング。
どうせなら慌てず安く済む方法でクリーニングをしてもらいたいですよね

近々、当店でも対応できるように致しますのでご期待くださいませ




白山市M様 蓄熱式暖房撤去

現在は使われていない?蓄熱式暖房

アルディ 蓄熱式暖房

電気代が安いことを売りにしていた蓄熱式暖房ですが今ではエアコンよりも電気代が高つくことや、明日の天候に合わせた設定をするのが面倒という理由で現在は使っていない家庭が多いそうですね。

既にただの置き場にしかなっていない蓄熱式暖房を撤去してほしいとの依頼が有りました。
構造的には簡単ですし初の試みでしたが喜んで撤去の依頼をお受けいたしました。

蓄熱式暖房の中身は・・・・

あの大きな蓄熱式暖房の中身は一体どうなっているのでしょうか?

実は・・・

見たことのある赤い物体

そう、レンガです。

蓄熱式暖房の約90%はレンガです。
今回撤去した蓄熱式暖房には、なんと42個のレンガが入っておりました。

このレンガを含め、総重量は300kgオーバーです。

蓄熱式暖房の解体自体は約90分ほど。
シンプルな構造の割には意外と時間がかかりました。

原因はこれ

ネジの多さです。
電ドラが無かったら右手が死にますね。

蓄熱式暖房の解体・撤去はDIYで出来るのか?

技術的に難しいことはないので、根気をもって挑めば出来るかと思います。
200Vのケーブルを正しく絶縁処理できれば解体までは出来るかと思います。
あとは自身で約300kgになる廃棄物を指定の処理場まで運搬出来ればDIYで可能ですね。

蓄熱式暖房の撤去費用は?

three Sでは19,000円(税込)にて蓄熱式暖房の解体・撤去・廃棄を行わせていただきます。
(設置場所が2F以上の場所にある場合は追加で料金が発生いたします)

蓄熱式暖房撤去のメリット

何といっても、これまで蓄熱式暖房が占有していたスペースを有効活用できるということが一番大きいのではないでしょうか?

あとは「レンガ」を再利用できる事。
あれだけのレンガをいざ買おうと思うと19,000円では足りません。

このレンガを再利用することで実質無料で蓄熱式暖房を撤去するという考え方も出来ます。

蓄熱式暖房を撤去しようか悩んいる方、検討している方はご連絡を!

新サービス 不用品の買取・回収

公安委員会より古物商の認可も下りたということで、不用品の買取り・回収のサービスも展開致します。

興味、ご用命の方は連絡ください。

新規サービスのモニターとして、格安にて対応させて頂きます。
限定5名としますので、興味のある方はお早めに連絡を!

コロナで巣籠もりしている内に面倒なことは終わらせておきましょう!

宜しくお願いします。

新サービス 男の家事代行

three Sの更なるサービス向上、お客様の満足度向上のために「男の家事代行サービス」を開始致します。

これまで世にある家事代行は、どちらかと言えば主婦向けのサービスが多いです。
お父さんが家で任されるような家事は、家事代行サービスではやっていないんですよね。

「お父さんだって休日はゆっくりしたい!」

とか

「お父さんに頼んでもやってくれない!」

これに当てはまる方は、three Sまでご用命を!

ハウスクリーニングのプロが、お父さんの代わりに、男の家事を代行します!

チラシに掲載されていないようなサービスも対応できるかもしれませんので遠慮なく相談ください。

宜しくお願いします。

石油ファンヒーターのメンテナンスンテナス

忘れがちな石油ファンヒーターのメンテナンス

最近は蓄熱暖房やエアコンが普及し石油ファンヒーターを使っている家庭は減っているかもしれませんが、石油ファンヒーターを使用している家庭もまだまだ多くあるかと思っています。
(灯油を使用しているのになぜ名称は石油ファンヒーターというのか疑問ですが・・・

この石油ファンヒーターですが、意外とメンテナンスをしていないという人がほとんどではないかと。

実は、石油ファンヒーターの取扱説明書には普段の点検やメンテナンスについて、しっかり記載されております。

・空気取り入れ口の清掃 - 周期 1週間に1回以上
・吹き出し口の清掃 - 1ヵ月に1回以上
・油受けの清掃 - 1ヵ月に1回以上
・対震自動消火装置の点検 - 1ヵ月に1回以上

大体のメーカーは上記の内容にて取扱説明書に記載されています。

さらにシーズンオフには石油ファンヒーター内部の灯油も抜き取ることをメーカーは推奨しています。(給油タンクではなく本体内部のタンク)

意外と、やらないといけないことが多いですよね。

しかし、これらを怠ると石油ファンヒーターの寿命を縮める所か、火災や不完全燃焼による事故にも繋がりかねません。

とは言っても、どうやって行えばいいのか分からないって方も居ますよね。
そういった方は、まず当店にご相談ください。

お持ちの石油ファンヒーターに必要なメンテナスを代行し行わさせていただきます。

石油ファンヒーターのメンテナンス代行内容


■シーズン前の簡易分解清掃
■機種に合った点検、メンテナンスの実施
■シーズン後に本体からの灯油抜き取りと簡易分解清掃

これらをセットとして1台10,000円とさせていただきます。
(シーズン前とシーズ後の2回訪問させていただくプランです)

毎月の定期メンテナンスもご希望の方は1回1,500円にて実施致します。

現在、シーズン中ですが、今からでも遅くは無いかと思います。

実家にお住いの親御さんたちにも是非、教えてあげてください。

意外と知れ渡っていない石油ファンヒーターのメンテナンス
この記事をきっかけに興味を持つ方が増え、悲惨な事故が減ることを願います。



大掃除の穴

皆様は大掃除と言えば、どこを掃除しますか?

・お風呂

・洗面所

・トイレ

・台所

・台所の換気扇

なんかが定番かと思います。

まぁ後は、照明器具のカバーとか窓・サッシとかですかね?

これだけで、かなりのボリュームですので1日がかりの作業になりますね。

しかし、お家にはまだまだ汚れているところが沢山あるのです・・・
これだけでは大事なところの掃除が抜けてしまっています。
それが「大掃除の穴」です。

うんざりするかと思いますが、中には放置すると健康被害や機器の故障にもつながるものもあります。

それは

◆浴室の換気扇

言うまでも無くカビが蓄積しています。

換気扇が回っているときは問題ないかと思いますが、換気扇が止まっている状態では換気扇を中心に浴室にカビ菌をばらまく事になります。

また悪臭の原因にも。

浴室のカビはしっかり取ったはずなのに、なぜかカビ臭さが取れないのは換気扇が原因かもしれませんね。

◆洗面室の換気扇

意外というほど汚れています。衣服の脱着が伴う場所ということもあり、換気扇には衣類の繊維が付着します。それに輪をかけお風呂上がりの湯気を吸う訳ですからカビが繁殖しやすい環境になります。

◆トイレの換気扇

こちらも以外というほど汚れています。洗面室同様に衣服の脱着が伴う場所ということと、トイレットペーパーをちぎった時の繊維のクズなんかが換気扇に付着します。

◆水栓トイレのタンク内

なにかトラブルが無い限りタンクの蓋を外すことは無いかと思います。が、一度開けてみると、しかしそこは黒カビが発生していることが多々あります。

掃除をしようにもタンク内が複雑で手を付けられない、という以前にそこに手を入れる勇気が・・・

◆洗濯機の下

洗濯機に洗剤を入れ損ねた粉末洗剤が洗濯機用パンに溜まっています。湿気で少しづつ溶けパン内はヌルヌルネトネトの状態。

そこに髪の毛や埃が付着し見るも無残な状態に・・・

掃除をしてみると見つからなかった靴下の片側なんかが出てくることも有りますよ。

一度、上記箇所の確認を行ってみたほうが良いですよ。

特に換気扇関係は埃やハウスダストの巻き散らしによる健康被害にもなりかねません。

確認方法が分からない方はthree Sにご連絡を。

無料にて一緒に現状の確認を致します。

必要と判断いただければ、その場ですぐにクリーニング致します。

お問い合わせは 
070-8305-1189
info@three-s.biz

参考までに長期間放置していた換気扇とトイレタンク内の画像を

※グロいので見たい方のみ、下にスクロールを。










浴室換気扇
浴室換気扇1
浴室換気扇2
洗面室換気扇
トイレ換気扇
トイレ タンク内